象牙彫刻120点を中心に世界最大の宝石屏風や翡翠彫刻等、東洋美術工芸品を収蔵しております。

ニットの貴公子 広瀬先生と行く象牙と触れ合う旅の皆様がご来館されました。

11月19日、ニットの貴公子、広瀬先生と象牙と触れ合う旅の皆様がお見えになりました。

広瀬先生の生徒さんたちの研修旅行ということで、また先生が還暦のお祝いということもあり
広瀬先生と当館の社長の親交の関係で15メートルの片面刺繍「清明上河図」をガラスケースからだしての
特別見学をしていただきました。

直接、刺繍をみると立体感を感じることできるので、より見ごたえがあります、当館では拡大鏡をおいておりますので
その拡大鏡からガラス越しに見ても、その立体感を感じていただけることと思います。
刺繍等に興味あるお客様は拡大鏡をお使いください。

生徒さんたち皆様が、細かい象牙細工を見て、象牙の彫刻というこものに改めて感動していただきました。
生徒さんたちが、またお客さまご紹介いただけると強いお言葉いただけました。
大勢のお客様がお出かけいただけること、またお待ちしております。

DSC_0004
DSC_0007
DSC_0015


PAGE TOP